無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第9話

夜は
グクの部屋まできた。
じょんぐく
じょんぐく
俺は基本じみんが近くにいることが多いから。
じょんぐく
じょんぐく
んで、隣の部屋ね、じみんの部屋だから。
そあ
そあ
はい、、、
じょんぐく
じょんぐく
じみん。自分の部屋いっていいぞ。
じみん
じみん
かしこまりました
じょんぐく
じょんぐく
あ、ちなみに言うけどね?
じょんぐく
じょんぐく
夜は俺とじみんとお前しかこの家に居ないからね?
そあ
そあ
え?
じょんぐく
じょんぐく
じみん以外のメイド執事は、結婚してて、家があんだよ
夜がこの人と一緒なんて、、、
最悪だよ、、
そあ
そあ
じょんぐく
じょんぐく
夜には、俺の性処理でも、管理してもらおうかなぁ~((ニヤニヤ
そあ
そあ
嫌っ、
じょんぐく
じょんぐく
ㅋㅋ
じょんぐく
じょんぐく
とりま、これに着替えて?
渡されたのはフリフリのエプロンだけ。
そあ
そあ
え?何?これを?
じょんぐく
じょんぐく
ちゃんと下着も脱げよ??ㅋㅋ
そあ
そあ
なっ、!下着は着る!
じょんぐく
じょんぐく
それじゃ、裸エプロンの意味がないじゃん
そあ
そあ
じょんぐく
じょんぐく
はい。着替えてねー
そあ
そあ
もういや…