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第34話

お家
ぐくの言葉を思いだし、たちまち怖くなる。
じんさんの目が悪魔のように見える。。。
しかも、通ったことない道を通っている。
ナムジュン
ナムジュン
もうそろそろ、着きます。
ジン
ジン
おーう
運転手
門を開けますね、
運転手さんが大きな門をリモコンで開けた。




そしてまた車で門を通り、また道。
そして、大きな城?のような家。
そあ
そあ
ここは…?
ジン
ジン
僕のお家!
そあ
そあ
え、いや、ぐくの家に帰らな……
バンッ!机叩いた音
そあ
そあ
((ビクッ
ジン
ジン
黙って、ついてきな?
じんさんの目が怖かった。ぐくなんかと違う。
ぐく、、、



























助けて、、、
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ぐくside 
奴隷にしたそあが最近気になってきた。
ヒヨコみたいでちょー可愛い。
ただの癒しになってきた。

































今から家に帰る。

























けどね、そあに今、あんなことが起きてるなんて。。。。




























この時の俺は知らない。







ぐくside end