無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

6,586
2019/06/06

第34話

32







服に着替え
少し落ち着いたあなたちゃんに話しかけてみる






ジョンハン
腰大丈夫?
ジョンハン
ごめんね、俺がちゃんと止めてあげてたら
You
さっきの、私じゃない




顔はよく見えないが、



涙が見えた気がした





You
私こそごめんね、ほんとに





今俺が言ってあげられることは何一つ無かった














テーブルにあるジュースを一気に飲み干し


ジョンハン
ッ、ちょっと外出るね、


お互い1人の時間が必要だと思い


そんなことを言った








咄嗟に飲んでしまったジュースの不味さに

さらにおかしくなるかと思った


















今の気温は19℃

こんなに熱いわけないはず。