第2話

非海水浴民
モトキ
ダーマ、好きだよ
え、こいつ大丈夫?俺ら男同士だよ?
俺ただ遊びに来ただけなんどけど
ダーマ
モトキ?何言って…んんっ//
気づいたら、モトキからキスをされていた
モトキ
チュッ…クチュ……クチュ///
舌が入ってきて、どんどん深くなっていく
ダーマ
んんっ//んんんんっ///んんんっ//プハッ……
口が離されると、銀色の糸が俺の口からモトキへと引いている

ドンッ
次の瞬間
背中に衝撃が走る
モトキに押し倒された

もう訳が分からない
いきなり男にキスされ、押し倒されて、しかも相手はモトキときた

情報過多で倒れるよ?俺
ダーマ
モトキ?何?
モトキ
分からないの?(ニヤッ)
【服の中に手をいれる】
ダーマ
やっ//やめろっ///
モトキの冷たい手が、いやらしい手つきで俺の体を撫で回す
モトキ
んー、無理( ^ω^)
【服を脱がし、乳首を弄る】
ダーマ
ひっ//モトキっ///やめてっ//
モトキ
ここ、勃ってるよ?
【ズボンとパンツを一気におろす】
ダーマ
み、見ないで…///
あらわになったモノを手で隠す
普通に考えておかしいだろ、この状況
今、俺全裸だぞ?
モトキ
ほらー、隠さないー
【手を上に持っていき、タオルで縛る】
モトキ
ダーマの、舐めてあげるね?
【モノをくわえる】
モトキ
ジュポ…//ジュポ……///ジュポ//
ダーマ
んあっ//モトキっ///やめっ//
俺は変態なのだろうか
モトキに裸にされて、縛られて、フェラされて
感じてしまっている自分がいる
モトキ
ジュルルルル///
ダーマ
あっ//イぐっ///モトキっ、はなれてっ///(ビュルルル)
俺から出た液が、モトキの口の中を汚染していく
モトキ
ゴクッ//いっぱいでたねー
ダーマ
ハアハア…//もと、き…なんで///
モトキ
ヌプッ
【中に指をいれる】
ダーマの中、トロトロ///
ダーマ
んあっ//ちょっ、もときっ///ぬいてっ///
モトキ
ダーマの好きなところは、どこかなー
【指をバラバラに動かす】
ダーマ
やめっ//ああっ//ばらばらやめてっ///
ある一点に触れると、体が大きく跳ねた
ダーマ
んんっ//しょこはっ//ひうっ///ビクッビクッ//
モトキ
んー、ここー?(グリグリ)
そこばかり攻めてくるもんだから、たまらない
モトキ
もういいよね?(カチャカチャ)
ダーマ
まってっ///やめてっ//
モトキ
ズプッ
【モトキのをいれる】
ダーマ
ああっ//もひょきっ、むりっ///
モトキ
パンッパンッ///ゴリッ……//ゴリッ…//
【無言で激しくする】
ダーマ
はげひいっれっ///イぐっ//あああああっ//
おかしい、ほんとにおかしい
モトキのがほしいと思うようになっていく
ダーマ
もひょきっ//ちょーらいっ///
モトキ
中にっ//出すよ///んっ//(ビュルルル)
ダーマ
んんんっ//あああああっ///(ビュルルル)
モトキのが中に注ぎ込まれる
モトキ
ダーマ、ごめんね…
でも、気持ちは嘘じゃないから
ダーマ
わかったよ
…俺も好き//
モトキ
えっ、ほんとに!?
ダーマ
ああ
モトキ
ありがとう!!
ギュッ
【抱きつく】
堕ちてしまったから
好きになっちゃったから
もう戻れなくても、いいよな