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第68話

🐰
ジミンさんはあなたをソファの上に降ろす。














you
you
ありがとうございました…
ジミン
ジミン
いいのいいの〜さっ、手当するよ?














まだ宿舎にグクとテヒョンさんは居ないみたいだ。


























ジミンさんは傷口をしっかり消毒して、絆創膏を貼ってくれた。



















you
you
(グクとテヒョンさんが帰ってくる前に、帰ろう…)














ジミンさんにお礼を言って帰ろうと立ち上がったその時





























扉が開く。






















ジミン
ジミン
おっ、グガ遅かったね〜
























あなたの背筋は凍りつく。













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読んでくださる方が少しでも幸せな気持ちになってくれればと思って書いてます。
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