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第7話

Jihoon ver.
あなた➤ホシペン兼ウジの彼女
Jihoon
Jihoon
おい、
You.
You.
あ、作業終わったの?
Jihoon
Jihoon
あぁ。
You.
You.
そっか。
お疲れ様。
Jihoon
Jihoon
そうじゃなくてさ
You.
You.
ん?
Jihoon
Jihoon
俺が怒ってるの、わからない?
You.
You.
えっと…
なんで?
Jihoon
Jihoon
わかんねーならいいや。
You.
You.
ちょ、ちょっと待って…!
Jihoon
Jihoon
なに。
You.
You.
私がホシペンだから…?
しかも、それを黙ってたから…?
だから、怒ってるの…?
Jihoon
Jihoon
当たり。
You.
You.
ご、ごめん…
Jihoon
Jihoon
別に。
わかってくれたんならそれでいい。
You.
You.
私、、
もうホシくんのこと推さない!
Jihoon
Jihoon
え?
You.
You.
だって、ジフナがこうやって悲しんだり悩んだり怒ったりする姿、見たくないもん!
Jihoon
Jihoon
別に推すのが悪い、って言ってるわけじゃないんだよ?
だけど、俺が彼氏なのにあいつを推してて、それを教えてくれなかったし、しかもそれ以前にCaratだったことも教えてくれてなかったわけだから、ちょっと…嫉妬した。
You.
You.
それは、、ごめん。
Jihoon
Jihoon
いいよ。
今度からは隠し事とかなしだからな?
You.
You.
うん!



彼女の秘密がひとつバレるとちょっとキレ気味に話しかけるけど、本当は最後に納得してくれた時の笑顔が見たいから少し怖そうに言ってるだけのジフナでした。笑笑
























to be continued