第8話

2,375
2021/02/13 17:53
R18




Jk × Jm (request)





いつものようにアラームの音で目覚めた朝


隣を見ると


...... !?!?!...?!


猫耳と尻尾が生えた (?)


ジミニヒョンが寝ていた


『え?』


「んぅ 、ジョングガおはよう 〜 」


何も知らないヒョンはいつもと同じように顔を洗いに洗面所に向かった


「...は!?!え、?!!なにこれ!!!!???」


大きな騒ぎ声


いや 、こっちもびっくりだし信じられないんだけど


「ジョングガアアアアアアアア!!」


洗面所に急いで駆けつけると


「またなんか悪さしたんでしょ 〜 !」


と目を大きく開け詰め寄ってくる


『いや、今回に関しては本当に何も知らないです』


『こっちまでビックリしてるくらい』


それにしても可愛い


襲いたい


『ねえ 、触ってみてもいい?』


「え?」


答えを聞くまでもなく手が動いた


ぴくぴくしているふわふわの耳に触れてみれば


「ひゃっ!や、だぁ、//」


と漏れる色気たっぷりの声


『こんなに可愛い声出してるのに嫌なんですか?』


次に尻尾にも触れてみた


「んっ!あ 、あぁ、///」


『あー、もう無理そうです 、』


制御が効かなくなった俺はヒョンをベッドまで連れていき押し倒した


「まって 、まだ朝 、」


『そんなの関係ある ?』


可愛いヒョンを見て既に理性なんて無くしている俺はヒョンのパジャマのボタンを1つずつ外していき


露になったヒョンの可愛い蕾


掌で転がしてみたり摘んでみるとそれだけで可愛い声を漏らす


「..あぁっ、ん ♡」


『今解いてあげますからね 〜』


ヒョンの足を持ち上げれば穴の中に指を入れ


「んぁあっ、そこ!きもち、い♡」


奥の方に突っ込みクイっと指曲げれば


「あぁっ、やばいぃ、イッちゃいそうっ//」


『何指でイこうとしてるんですかっ、』


指を抜けば愛液が糸を伸ばした


『や、イキたい 、っ』


そんな顔見せないでよ 、止まらなくなるじゃん