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第8話

あれからあの例の怪盗も来ないし。

浅沼さんも来ないという謎現象が起こっていた。
(なまえ)
あなた
どっちも来ないんかい…
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
あなたちゃん!あなたちゃん!
(なまえ)
あなた
!?浅沼さん!
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
入れて!
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
お願い!
(なまえ)
あなた
浅沼さん!
ドアを開けた途端思わず抱きついてしまった。
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
えっ…/////
(なまえ)
あなた
浅沼さん…良かった…
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
/////
(待って待って待ってこれってどうすればいいの!?
え、そのままにすればいいの!?)
(なまえ)
あなた
ん…
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
え?
(なまえ)
あなた
ちゅー、しないの?
なんだか自分で不思議だった。


普段は言わない事を言っているから。
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
仕方ないな…/////
まず中、入ろっか。
(なまえ)
あなた
やだ。
(なまえ)
あなた
ここでして
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
え?/////
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
ちょっ…
(なまえ)
あなた
浅沼さんがしないなら私からする。
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
っ…/////
(なまえ)
あなた
ん…
(なまえ)
あなた
中入ろ?
浅沼晋太郎
浅沼晋太郎
う…うん/////