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第18話

お説教タイム
あれから今日あったことを全て話した訳だけど…


















グルッペン
ほう、それで朝から男子どもがうるさいのか
シャオロン
朝っぱらから何事かと思ったわ
??
ほんまそれな
??
あんなにクラス中がうるさかったのは初めてめう~
話に入ってきたのは金髪で背の高い男子と、女子みたいな顔をしていて糸目の男子
??
あ、俺らの紹介遅れたな!
コネシマ
俺はコネシマ!
コネシマ
2年生でショッピくんの先輩や(。・ω´・。)ドヤッ
ドヤ顔のコネシマ先輩に思わず笑ってしまいそうになる
ショッピ
こんなくそみたいな人が先輩とか俺悲しいわ
おいおいおい
口が悪いぞショッピ
その言葉を聞いていじけるコネシマ先輩
だけど誰もそれを気にしない
平気かな?
ショッピ
慣れてることだから気にしないで
あなた

う、うん

あっ気にしなくていいのね
オスマン
俺はオスマンめぅ~
オスマン
あなたちゃん…だよね?
オスマン
よろしくめう~!
( ゚∀ ゚)ハッ!
めう…めっちゃ可愛い…
あなた

よろしくお願いします!

あなた

オスマン先輩(*´˘`*)

オスマン
め、めぅ~//
ん?
オスマン先輩の顔が赤いのは気のせいだろうか…
おっと、大先生にもご挨拶しなくては
あなた

大先生!

鬱先生
あなた

さっき挨拶し損ねたので改めて言いますね

あなた

よろしくお願いします!!(*´▽`*)

鬱先生
゚ o。ドキュ―(*゚д゚*)―ン。o ゚
鬱先生
俺…今日が命日だわ…
トントン
なら4ね
鬱先生
=(´□`)⇒グサッ!!
あ、大先生に矢が刺さったのが見えた気が…
グルッペン
まぁこいつらはほっておいてだな
グルッペン
今日あなたとの勉強で行くのはロ…
ロボロ
俺やで!!
グルッペンがロボロと言おうとした瞬間、ロボロ本人が元気よく手を挙げた
ロボロ
できる限りのことは教えるな!
真剣な目で見てくるロボロに私はうん!っと言った
ゾム
話しは終わったか?
ゾム
俺腹減ったんやけど…
お腹を抑えて腹すきましたアピールをしてくるゾム
あなた

そうだね

あなた

もうお昼だし、皆でご飯食べよっか!!

『はーい!』



















私はお昼を生徒会室で済ませ、ショッピと共に教室へ戻った