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第9話

お風呂
それから楽しく皆でご飯を食べた
シャオロン
ちょ、ゾム!!
ゾム
んん~?(・u ・)ŧ‹”ŧ‹”
シャオロン
それ俺のご飯!!
ゾム
あ、そうなん?
ゾム
すまん!!
謝ったと思い気や、またシャオロンのご飯をパクッと食べた
シャオロン
この野郎(╬°▽°)
ゾム
うめぇ~
あなた

(堪えろ、笑いを…堪えろ…)

そしてそれを必死に堪える私、偉い←























《ごちそうさまでした》
色々あったがなんとか食べ終わった
あなた

あ、食器洗ってくるね

皆の分の食器を持つ
エーミール
エーミール
私も一緒に手伝いますよ
エーミール
1人だと大変だと思うので
席を立ち上がる
あなた

ほんと?

エーミール
(。_。`)コク
あなた

エミさんありがとう❀.(*´▽`*)❀.

エーミール
は、はい///
エミさんに100000のダメージ
グルッペン
(エミさんあなたに褒められてる…ずるいゾ!)
トントン
(俺も手伝おうかな…)
ゾム
(このDTが!←)
シャオロン
(シンプルに腹立つんだが?)
ショッピ
(……)←無言でエーミールのことを見る
ロボロ
(俺、台所まで背とどくか…な?)←
…視線が
あなた

(エミさん以外の人達に睨まれてるんだが?)

あなた

(なぜ??)

あなた

(ま、いっか!)

いいんかい←
あなた

エミさん来て~

エーミール
はい!
台所に行く2人を見つめる6人
グルッペン
なんか腹立つゾ!
ゾム
お、グルッペン奇遇やな
ゾム
俺もや…
ロボロ
皆考えてることは同じだな
シャオロン
マジでDTが調子のんなや!!
トントン
そうだそうだ!
シャオロン
お前もな←
トントン
=(´□`)⇒グサッ!!


























台所では…?
あなた

手伝ってくれてありがとね

エーミール
いえいえ
エーミール
そもそも私が一緒にしたかっただけだし((ボソッ…
あなた

え…///

エーミール
あ…
あなた

(,,・_・,,)

エーミール
わわ忘れてくださいッ!!///
慌てて言い出す
あなた

…(。_。`)コク

…忘れられるかな?
だけど昨日のことも忘れてる私なら大丈夫か!←

















それからはほぼ無言で皿洗いをした
お互い顔が合わせづらく
少しでも目が合うと2人とも赤くなってしまうほど














それからしばらくして皿洗いが終わって皆でお風呂はどうしようかと考えていた
あなた

ここはお客さんである皆が先入っていいよ!

ショッピ
いや、そこはレディーファーストで貴方でしょ
グルッペン
( *・ω・))コクコク
トントン
レディーファーストやな
ロボロ
さんせ~い

















結局皆の意見で私が先に入るてことになったけど…













あなた

ちょっと意識しちゃう…

家に男性が7人もいてゆっくり入れるとでも??
無理だろ!!

















そんな思いも虚しく私はお風呂に向かったのであった