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第27話

にじゅうさん








あれから





階段を登るんですけども


















































あなた「痛いよぉぉぉぉ😭」

























そうです。あなたちゃん、頭に包帯は巻いて、足にも、手にも…









可哀想に。。。





















小瀧「大丈夫??」







紫耀「手、掴まって?」








あなた「はーい、、」






























いつも1分もかからないで行ける階段が





























10分もかかっちゃった✨
























あなた「ごめんね、、あたしのためにこんな時間まで」



























時計には6時と示してあった






















紫耀「ううん!大丈夫!!」






あなた「ありがとぉ」


































小瀧「さてー、帰るのどうしよっか」







紫耀「あなた、歩けないもんね」






















































小瀧「じゃあここで贅沢使っちゃうかぁ」


























































小瀧「あなたと紫耀、」









あなた、紫耀「??????」




























































小瀧「タクシー🚕で帰ろう!!!!!!」








あなた「まじぃ〜?!」





紫耀「おお!」







小瀧「まぁ、ちょっとだけだけどね笑」
































































































あなた「二人ともありがとう」






















紫耀、小瀧「??笑」






小瀧「なに急に笑笑」






紫耀「あなたらしくないぞっ!笑笑」




























紫耀、









のんちゃん、



















































本当にありがとう





































「………………あなた?」














あなた「????!!!!」





あなた「なに????」








小瀧「あなたって呼んでも反応しなかったからさ」





あなた「あぁ笑ごめん笑笑」







紫耀「じゃあ、帰ろー!!!!」













そう言い、無事3人は個人の家に着きましたとさ













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