無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

さん
(この前の続きからです)




いや、こっち向いてるわけないじゃん、




超絶イケメンなんですもんっ!!!!!





























そう思ってもう1回窓を見た。






























だけど、















目線がすっごい感じるんですけど






























恐る恐る見ると、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、












































??「ニコニコニコ😁」
































さっきよりもめっちゃくちゃニコニコ度が増してる.
(いや、ニコニコ度とは?←By作者)




































……
まだ信じられてないときに、
その??の人の横の女子からすっっっっっっごい睨まれたんですけど。







やばい、、なんかしたっけ、







































それでもう1回窓の方を見た、

























どんどん授業が進んでいき、
















もう10分休みに、、、、、、




















いやー、怖かったわぁーあの女子







































なんてそう思いながら机を戻して座っていると

































なんか、話しかけられたっ?????????






NEXT

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こんな夜遅くに出してすいません、、
あと2話以上出せると思いますっ!


今日出せなくてすいませんでした、、












Sae🍓です!

いやー、??とはもう予想はついてますよねー












それより、、、
わたくし嬉しいことがありまして、








なんと、なななんと、
















お話を書き始めてばっかりなのに、























ハートが3つ
星?が1つ



も、ついてたんです!








ほんとにありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♀️







うれしいです!





これからもよろしくお願いしますっ🙇‍♀️🙇🙇‍♂️