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第25話

にじゅういち

(誰のsideでもありません)




紫耀があなたのことをお姫様抱っこして保健室に着いた













小瀧「ハァ、ハァ、、先生っ!ベットに寝かせてもいいですか?」





保健の先生「ん??あ!いいよ!」







あなたをベットに寝かせた






保健の先生「何があったの??」







紫耀「あなたが先生に屋上にある荷物を持ってきてって言われて、それで来るのが遅かったんですよ、で、見に行ったら同じクラs…」







小瀧「倒れてたんですよ!」






保健の先生「??そーなんだ、しばらく寝かせとこっか、」






紫耀、のんちゃん「はい」






保健の先生「じゃあ2人は教室に帰っていいわよ」







紫耀、のんちゃん「はーい」












そう言って2人は教室に帰って行きました










(教室の話)


2人は、テンションが下がりながらも教室に帰った











ガラガラ🚪




クラスの男子「平野と小瀧〜どこいってたんだよ〜」





クラスの男子「もう授業始まってるぞ〜」







紫耀「……あぁ…」






クラスの男子「??」






小瀧「紫耀!机に行くぞ(小声で)」







紫耀「う、うん」













授業が始まっても、あなたちゃんがいないとテンションがダダ下がりの2人でした










































あなたちゃんは授業中には起きず、
起きたのは放課後だった




































あなた「…ん、ん…いたた、、」







重くて痛い体を起こしてみると




そこには




















































ガーゼや包帯を巻かれている自分の体。







あなた「な、なんで、?」





思い出してみると、、、、、















あなた「あ、、、自分、倒れたんだっけ、」





























キーンコーンカーンコーン







あなた「ん?もう、、放課後??」























チャイムが鳴って1分もしない内に









































ガラガラ🚪
















(💭は思ってることにしといて下さい!)






あなた「💭ん?先生かな?」














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