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第16話

じゅうに







3人で帰ることになった。



自分はもうすっかり元気になり、スキップしながら帰ってます!



それに乗ってのんちゃんもスキップして隣に来てくれた



でも、紫耀は乗ってくれなかった。







あ!そーいえば、




あなた「なんで2人、この道?」


紫耀「おれは元々この道。」


小瀧「そうそう!おれもー」


あなた「あ、そーだったんだ!」


紫耀、小瀧「👍🏻」




次のお題の話にしようとしたら、のんちゃんが、


小瀧「じゃーさっ3人で朝一緒に行こーよ」



自分は朝は一人で来てるし、


あなた「あなたはいいよ!、
紫耀は???」


紫耀「、、、」


あなた「お願いっ!」

(あなたちゃん、上目遣いしてます)



紫耀「、っ、、、い、いいよ」


あなた「やったね!!!」




こうして、朝、一緒に行く事になりました。
































次の日


あなた「、、ん、?」


あなた「え?!?!もう7時23分?!?!」



そーです、あなたちゃんは朝が弱いのです、、



しかも、7時半に待ち合わせてるのに、、



あなた「やっばい、はやく支度しないと」












顔洗って、

歯磨きして、

制服に着替えて、

髪はいつもポニーテールだけど時間ないから下ろして、

メイクは下地とリップだけ、

ご飯は、、、、、、あ!ジュースジュース!行く時に飲ーもぉっと、

カバンを持って、

靴をはいて、

誰もいない家に「行ってきます!」と言って外に出る。




(今は7時40分です)














家から出ると、あの二人が、、





あなた「遅れてごめんなさいっ!!」





















































小瀧「何分遅れたと思ってんの?」


紫耀「マジで遅いんだけど」












あなた「、、ご、ごめんなさい、」





















































紫耀、小瀧「ハハハッ」


あなた「???何かおかしい所でもある??」


紫耀「いや笑 本気で怒ったと思ってる?」


あなた「うん ?」


小瀧「嘘だよ!怒ってなんかないよ!笑」


あなた「え、、でも10分くらい遅いじゃん?」


紫耀「まー、あなただから遅刻しそうだなって思ってたんだよね」


小瀧「もしや、、、朝弱い系???」


あなた「めっちゃくちゃ朝弱いですね、」


紫耀、小瀧「笑笑笑笑」







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