無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

よん
(この前の続きからです)
??「ねぇねぇ」




























あなた「っ!はいっ!」


























??「さっきはどーも、笑」


























いや、カッコよすぎる……



























なんて考えてると、




















??「あっ、俺の名前わかる?」
























あなた「すいません、わかんないです、」




























??「あははっ!だよね!俺、平野紫耀!」






















あなた「あっ、平野くん。」





















平野「あ、紫耀って読んで!」

























あなた「あっはい、わかりました!」

























平野「あとタメで!」
























あなた「わかりm…わかった!」



























こうしているうちに休み時間は終わってしまった。











































2時間目は数学。





















授業は始まっているが、あなたは紫耀の事しか頭に入ってなかった















































授業が終わり、25分休みに、
(作者は今中学1年ですが小学生のときに25分休みがあったのでお話にいれさせていただきます)







































あ、そーいえば、
あなた図書委員だ。





























じゃん負けでなったんだ、





































そして図書室に着き、
入ると、、、、、






























先生がいた、
(いや、先生かいっ!←By作者)














































でも先生は、自分が入ってきたと同時にこう言った


























先生「ちょっと用事があるから、あとはよろしく。」

























あなた「あ、はい。」



























でもここの図書室元々人がこないから、
寝ようと思った時、































??「ガラガラ🚪」

















見ると、、、、、































紫耀だった。












紫耀「あ、あなたじゃん!ヤホー」















相変わらず元気よくて、カッコイイなー





















あなた「ヤホー!」


















紫耀「てかさ、なんであなたいるの?」














あなた「じゃん負けで図書委員になったんだよー😭」























紫耀「あ、そかそか笑」





























あなた「てか、そっちこそなんでここに?」



























紫耀「本返しにきたんだよー」

























あなた「紫耀来るんだ!以外笑」



















紫耀「そーか?笑」













あなた「いえす」



















この後も色々話したんだー











たとえばー
怖いのが無理とか、

変顔が得意だとか、



















25分でお互いのことをよく知れたしがする!
















ずっーーーーと2人きりで緊張したぁー























チャイムが鳴り、









2人で一緒に教室に戻った!

















そして次は3時間目、英語。

















NEXT


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次の話が運命って感じがするかもなので、

次もみてくださいねー!