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第22話

じゅうはち










あなた「ど、どうしたの??」





木下さん「な、、なんであんたが紫耀くんと仲良くしてんのよ!!!」










そう言いながら殴ってきた















それも何発も反発も、











それに蹴られもした、









































あなたちゃんは意識が朦朧してます、
























私は耐えられなくて、、泣いた












木下さん「ハハハッ!あんた、こんなにも弱かったんだ笑」














あなた「ッッ!!」






ほんとは立ち上がって反論したかったけど、
























その体力はない




















木下さん「立ち上がる事もできないんだ?笑」











木下さん「じゃあこれでおわりだね笑」



















そう言いながら手をあげた


















これで殴られて終わるんだな、、、、

























私は何も反論出来ないから目をつぶった




































??「おいっ」






??「なにやってんの?」











































そこに来たのは、、、、、、




































紫耀とのんちゃんだった








紫耀「おい、なにやってんの?」





小瀧「ま、まさか、、」







木下さん「い、いや!違うの!、、」









小瀧「何が違うの、?」






紫耀「見ればわかるじゃん」










木下さん「ふ、普通に話してただけだよ?」










紫耀「じゃあなんで泣いてんだよ!!!」




小瀧「殴ってたんじゃねぇーの??」







紫耀「、アザできてるし、」

















木下さん「こ、、こr」












小瀧「ここから出てってくんない??」







紫耀「早く出てけ!!!!」


















紫耀とのんちゃんがこんなにも怒ってるのを見るのは初めてだった


















木下さん「ご、ごめんなさい!!🙇‍♀️🙇‍♀️」















木下さんはそう言い屋上から出ていった

















それはいいとして












あなたちゃんが、、、、、


















あなた「しょ、、、う、とのん、、ちゃ、、ん、あ、、りが、、と、」








紫耀「あなた?あなた?大丈夫???」






小瀧「あなた!しっかりしろって!!」







































そう言っている途中に私は意識がなくなった、






NEXT
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次回は紫耀とのんちゃんsideです!!



見てくださるとうれしいです!!!








そして、みなさんに感謝したいことがあります!!



それは、



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でした!!!ほんっっっとにありがとうございます!!




これからもよろしくお願い致します!┏○