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第39話

さんじゅうご





小瀧「気づくこと……?」





紫耀「うーーーん……。」





『嘘でしょ……🥺』

(これから、あなたちゃんが言うことを名前で表さずに、『』で表します!!)←語彙力なくてすいません💦















































































おふたり、ホントのことを言うと

あなたちゃんが、あいさつして家の階段から降りてくる時に、







気づいてました🤫



















その時↓



紫耀「なんか、あなた今日雰囲気違うね!(小声)」





小瀧「髪型、お団子だからか!(小声)」






この通りです😄























今に戻ります



紫耀「あなたごめん、なんにも気づかない、」





小瀧「おれも…」





『朝…頑張ったのに……😔』

























小瀧「💭信じてる笑」





紫耀「💭ちょっと可哀想だけど笑」





















『……ま、まぁ気づかないよね!学校行こ!』




あなたちゃん、テンションだだ下がりだけど頑張って明るくしてます







































小瀧「あなた!」





『ん??』





紫耀「実は気づいてたの!!」





『嘘…?』





小瀧「ホント!笑」





『よかったぁ、😭』





小瀧「騙してごめんね?」





『ううん、大丈夫!』





『いつもと違うところ、どこだと思うー?』





紫耀、小瀧「髪の毛!!!」





『せーかいっ!!!!よかった!』





紫耀、小瀧「笑笑」





小瀧「じゃー学校行くか!」





『そーだね!』





紫耀「出発進行ー!!」





みんな「進行ー!!!!」














いつも通りの御三方でした、










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