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第26話

にじゅうに







あなた「💭ん?先生かな?」


















サーッ(ベットのカーテンをあける音)
















あなた「え?!なんで……」








































































あなた「紫耀とのんちゃん?!」




























紫耀「よかったぁ、」






小瀧「元気になった??」





















あなた「うん!」











そういって起き上がろうとすると、




























あなた「痛ててて……」










あ、そーだった。



まだ治ってなかったんだ。




















小瀧「大丈夫??無理しないでね」





あなた「う、うん!ありがと」





























それから3人で話してたら、








保健室の先生が来た






先生「あ!武井さん!具合良くなった??」







あなた「ま、まぁ………体は痛いんですけどね。」







先生「まぁ、そうよね」










先生「だったら、」































先生「平野くんと小瀧くんに肩借りて帰る??」



























あなた「いやいや!迷惑かけるn……」







紫耀「わかりました!」






小瀧「あなた!帰る準備するぞ〜」










あなた「は、はぁ〜い」









































先生「フフフッ」






















起き上がるのにも手伝ってもらって、




























あなた「じゃあ先生っお世話になりましたぁ」







先生「お大事にね〜」









3人「失礼しましたー」




























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