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第11話

はち
のんちゃんと一緒に帰りながらいっぱいお喋りした!




たのしかったな!












そして教室の近くまで来た












教室に入ったら紫耀と目が合った、








自分はさっきの気まずさから目を逸らしてしまって手を洗いに行った








そこから、5、6時間目がはじまるまでは紫耀とは話さなかった。








そして5、6時間目。





今日は理科が2時間もあった












なぜか今日に限って4人ペアでやる実験、









ペアはきまってないから先生が、




先生「各自で決めろー」




そう言ったらクラスのみんなが立ち上がった。











自分は友達の方に行こうとしたらみんなが集まっているから、押されて行けなかった。








しかも行ける時になったら班は決まっていた。








で、みんながどんどん席に座っていく中、









自分と他誰か残っていた。






それは、、、、











紫耀とのんちゃんとあと紫耀のとなりの人だった





そしたら先生が




先生「お前ら4人で決定な」






4人「はい」






そう言って席に座った







座席は自分の横にのんちゃんで前が紫耀だった








紫耀のとなりの人の名前が木下っていうらしい!
(さっきのほうき事件のひとだけどね)








実験は、2、2でやるらしく、グッとっパーでやることに、








結果はパーが自分とのんちゃん、
グーが紫耀と木下さん、

に決まった。






紫耀と話してないし気まずかったからのんちゃんでよかったなー









そして実験開始。






自分とのんちゃんは楽しく実験してたけど、紫耀を見るとなんか楽しくなさそうだった。







自分は分からなかったから、のんちゃんと楽しく実験を続けた






そして5時間目が終わった。






休み時間が終わって6時間目が始まった







自分は6時間目と始まると同時に少し体がだるかった、




6時間目も実験。







のんちゃんに先生が話してる時にこっそり、





あなた「(小声で)のんちゃん、、ちょっと体がだるいから、、実験あまり出来ないかも、、」





のんちゃん「(小声で)わかった!気をつけてね!」





あなた「(小声で)ありがとう、、」





またもや、実験が始まってみんなが椅子をしまって立つ。







立つ時にのんちゃんが




のんちゃん「あまりむりしないでね!」




と言ってくれた





あなた「ありがとう、、!」



ちょっと頑張れる!







かも、、、、






それから少したった時。








急に頭が痛くなって体が前のめりになってしまった




そしたら、



のんちゃん「保健室行く?」



あなた「うん、、、、、ありがとっ、、、」




そしたらのんちゃんが、





のんちゃん「せんせー!武井さんが体調悪いので保健室行きたいらしいです!」





先生「武井ー?大丈夫かー、」




あなた「はい、、、、」



先生「確かにちょっと顔色が悪いから、小瀧、保健室に連れてってやれ」




のんちゃん「わかりまs」
















○○「おれが連れてきます」









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みなさんお待たせしました!

遅くなってごめんなさい🙇‍♀️


久しぶりすぎて、書くのに結構時間かかりました。



これからもこのお話をよろしくお願いします!