無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第9話

ろく
(この前の続きからです)
4時間目は社会だった











普通にいつものように授業をした








そして、給食の時間になった









今日はハッピー給食だ。
(ハッピー給食とは好きな席で食べていいやつです、、【わからなかったらすみません…】)














自分は友達と食べる予定だった。







でも、もう席が空いてないみたい……











で、先生が、











先生「武井は………………3号車の後ろに座れ」











あなた「はい。」














号車の隣の席をまえにくっつけて固まりになってる3号車の1番後ろに座った.








その時、自分の隣の席の人は見なかった











そして、学級委員が前に出て









学級委員「いただきますっ!!」













みんな「いただきまっーーーす!!!!!!!!!!」












自分も負けじと、







あなた「いただきまーーーーーーーす!!!!!」









なぜかというと、私、、、












給食が学校生活の中でも1番楽しみだからっ!









今日の給食のメニューは
・カレーライス
・海藻サラダ
・冷凍みかん
・牛乳 です!!









自分は、カレーライスに手を伸ばした。






そして、スプーンで大きくカレーライスを取った







そして………………………………









あなた「パクッッッッッッ!!」






え、きょーうのきゅーしょくまじ最高なんですけど。










そしてカレーライスを噛みしめてるとき、















??「ッッ!HAHAHAHAHAHA!!」













えっ、隣の席の人に笑われたんだけど。











えっ、やばいやばい、、、誰だ?














紫耀「ヤッホーーーーーーーーーあなたー」












なんだ、紫耀か、











っっ!!!、なんて言ってる場合じゃない!!!












あなた「えっとー、どこから見てた??」










紫耀「えっとー、最初から!」










あなた「マジかぁー、、、、、、、、、」










紫耀「いやいや笑大丈夫だから!笑」













あなた「大丈夫じゃないもんっ!笑ってるじゃんー」








紫耀「だって、さえが給食を美味しそうに食べてるの予想つかなくてさ笑」










あなた「学校で1番楽しみなのは給食なのっ!」











紫耀「そーなんだね!笑笑以外笑笑」













こうして、自分の素顔がバレたけど、楽しかったからまー、いいかっ!!!!





























そして時間が過ぎて行き、、掃除の時間。










ハッピー給食の時は簡単清掃なんだ!
(簡単清掃とは、20分間だけどこの時だけ5分ってことです!)











でも自分はまだ簡単清掃に取り組んでおりまへん







なぜかというと、、、、、、











給食が好きなのにも関わらず、















唯一、給食で毎日出る、、、、、、、、、










牛乳が大っっっっっっっっっっ嫌いなんでっす


















なんで、今も牛乳と戦っています。













紫耀はというと、















牛乳は飲み終わっているけど、みかんの皮を向くのに時間がかかっております。


















自分は5分くらい時間がかかって飲み終わった














紫耀も、自分と一緒くらいに食べ終わっていた。











お箸とか片付けて、ワゴン室にもう先生が置いて行っちゃったから行こうとしたら、











紫耀「あなた、一緒に片付けに行かない?」











えぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーー














あなた「べ、別にいいよ!!」











なんでこれ、、、、















なんで普通にカッコイイこと言えるの?















一緒に片付けに行って、牛乳パック洗いに行って、こうこうしてたら、












もう、掃除の時間おわってたんですけどっ!














紫耀と牛乳パックを置いていこうとしたら先生が教室に入ってきた、













すると、










先生「武井と平野は掃除してないのかい?」












あなた、紫耀「は、はい。」











先生「じゃー、お前ら2人は昼休み無しで掃除だなっ」












えぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーーー















楽しみにしてたのにぃー…………












先生「返事は?」











あなた、紫耀「はいっ!」




















ぞくぞくとみんなは外に、向かっている中、
自分と紫耀は、、、、、、、、、













ほうきをもって、掃除している。









色々話して掃除をしていたら、










1人の女の人が入ってきた。











え???















誰?














あ、、、、、











もしかして、








紫耀の隣の席の子??









するとその子は












??「紫耀ーーーなーにしてるのー?」












ずいぶんと甘々ですな、













紫耀「そうじだよ、給食食べるの遅かったから、昼休み終わるまで掃除しなきゃ行けないんだ。」










??「そーなんだ!」









と言ったら









その子は自分に向かってきてる?????????











??「ねぇ、武井さん、そこ変わってあげる!」












あなた「え、いいよいいよ!大丈夫だよ!」












と言ったらその子は自分の耳のほうに口を寄せてきて、














??「(小さい声で)ねぇ、早く変わって?」













ちょっと怒ってるようにも見えたけど、そんなはずじゃないし、










あなた「う、うん!わかった!じゃあよろしくね!」










??「いーえ!外いってきていいよ♡」









さっきの小さい声で言ってた時よりちがうけど、まぁーいいか、










あなた「紫耀ごめんね!外行ってくる!」













紫耀「う、うん!」










そうして自分は下駄箱に向かった。


















下駄箱に着いた。












そしたら、













クラスの女子が全員虜になるほどイケメンと噂の○○くんがいた。









NEXT
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○○くん誰がいいですか?????????







今後にも関わってくるかもです!






コメントが来た次第で、次のお話を出します!






コメントよろしくお願いします!🙇‍♀️