無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第23話

じゅうきゅう



紫耀side



あなたが、先生に


先生「武井、屋上から持ってきて」




って言われてから




20分ぐらいかかってるんだよね



マジで心配。





















俺は小瀧と一緒にクラスの男子と話してるんだけど、


































クラスの男子「あなたちゃんめちゃ可愛くね?」











クラスの男子「え!わかるわかる!」











クラスの男子「お前たちが羨ましいわー、」



























まー、見ての通りあなた、めちゃくちゃモテるんですよねぇ、




















今、あなたが居ないから言える話なんだけど





















あなた、バカだから気づいてなんだよなぁ
(←紫耀くんもですけどn…((殴)
























そう話しをしていても一向に来る様子がない
































何かあったんじゃないかな…?










俺はそう思い、屋上に向かうことにした













































































のんちゃんside




あなたが居なくなって20分













俺は紫耀と一緒に話してるんだけど











あなたが心配で仕方がない





















何かあったんじゃないかな?って






だから、











クラスの男子達が話してても






































頭に入ってこない











クラスの男子「あなたちゃん、めちゃ可愛くね??」









クラスの男子「え!分かる分かる!」








クラスの男子「お前たちが羨ましいわー、」












「………」











クラスの男子「…な?小瀧?」









「ん??あ、うん」



















そう返事をしてる時、紫耀がどこかに行こうとしてた












「紫耀?どうしたの??」






紫耀「あなたが心配で、、」







「あ、俺も」







紫耀「見に行こーぜ?」





「リョーかいっ」







俺と紫耀はあなたを見に行く事にした





NEXT
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



紫耀とのんちゃんside続きます!!