昼休みは30分
これまでに食べ終わって、片付けして、外に遊びに行かないといけない
遅くても、10分間で食べないと……
今の3人の残り具合は
あなた→牛乳・煮物(大体残ってる)
紫耀→牛乳・煮物(大体残ってる) あなたちゃんと一緒です
隆雅→煮物(あと少し)
あなた「隆雅ぁぁ〜〜なんでそんなに早いんだよぉ」
隆雅「だって早く外に行きたいじゃん?」←
紫耀「俺だって早く行きたいよ」←
隆雅「よーーーーっし…… いくか」
あなた「頑張って」
隆雅「モグモグモグモグ」
隆雅「_| ̄|○、;'.・ オェェェェェ」
紫耀「ええええぇぇ 食べ終わったの…?」
隆雅「あぁぁ まじぃぃ でも食べ終わった!!」
あなた「いいなー、」
あなた「私たちの分まで食べt…」
隆雅「無理」←
あなた「😭😭」
隆雅「じゃあ、ということで俺は外行ってくるね バーイ」
隆雅は走って外に行ってしまいました
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!