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第17話

じゅうさん












小瀧「じゃー行くかっ」


あなた「そーだね!」


あなた「せーのっ、」




3人「しゅっっぱつしんこぉーーーー!!」



















歩きながら学校行ってます



あなた「、、あっ!!!」


紫耀、小瀧「???」


あなた「ジュースっジュースっジュースっ」






小瀧「なんで、ジュース?」


あなた「朝食べてないから、行く時にジュース飲めばいいかな?って思って!!」


紫耀「それだけでいいの??」


あなた「うん!だって美味しいからねぇー」






あなたちゃんはジュースにストローをさして飲み始めた




































紫耀「そーいえばさ」


あなた、小瀧「??」





























紫耀「あなた、なんかいつもと雰囲気違うね」





あなた「髪を下ろしたからかな?」


紫耀「そうそう!」



あなた「今日さマジで時間無かったから下ろしてきた笑」



小瀧「どっちもいいわー」


紫耀「わかるー」



あなた「そう?ありがと笑笑」


































あなた「そーいえばさー」
















紫耀、小瀧「??」
























あなた「今日みたいに待ち合わせ時間までに来なかったら、ピンポン押していいからね?」







紫耀、小瀧「りょーかいっ」










そういう会話をしながら無事学校に着きました


































上履きをはいて、

3階まで階段をあがって、


教室に入ったら、
























「ザワザワザワザワ」














ん??
なんで、ザワザワしてるんだ??


























































クラスの女子「何あのスリーショット!!」


クラスの男子「美男美女!!」


クラスの男女「顔面偏差値やばっ」
































え???
自分達3人のこと????














いやいや、、、



そんなはずないと、




1番前の席に着くと、




















クラスの女子が近づいてきて、


クラスの女子「ねえねえ!!なんで3人なの??」




あなた「まー、、ちょっとね、、、」





クラスの女子「えーー、めっちゃきになるじゃーーーん」




あなた「笑笑」














この後もめちゃくちゃ質問されました


























キーンコーンカーンコーン









先生「席座れー」




みんな「はーい」











先生「全員起立! 気おつけ! れい!」






みんな「おはよーございまーす」



先生「着席!」










先生「では、今日の朝は朝読書だったんだが、」












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