無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第2話








桜がパラパラと落ちるこの時期学年が1つ上がったりクラスのみんなも変わったりといたって普通の高校生活を送っていたのに ...



先生 「今日は転校生を紹介する」
みんな「え?男?女?」
先生「じゃあ入ってくれ“高橋“」



高橋 ??? 高橋恭平 ???? んなわけないか 。恭平くんだったらいいのにな 、、、



高橋「高橋恭平です。よろしくお願いします」
あなた「!!!!!!!!」
先生「じゃあ席はあなたの隣の席が空いてるからそこで」
あなた( え!!!やばい恭平くんじゃん!!と?な?り?!!!やばいって!!平常心保ってちゃんとしなきゃ )
高橋「よろしくね」
あなた「よろしくお願いします」








話が終わんないので切ります 。