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第34話

第32話 🍀
教室へ帰る道、
私はミンギュとの思い出を思い出していた───









































〜初デート〜
つうぃ
つうぃ
これ!すごい美味しいね!
みんぎゅ
みんぎゅ
だよね!俺もすごい好き!!
つうぃ
つうぃ
そうなんだ!
みんぎゅ
みんぎゅ
俺たち似てるねㅋㅋ
つうぃ
つうぃ
うん!







こんな話したり、











みんぎゅ
みんぎゅ
ツウィ〜
つうぃ
つうぃ
みんぎゅ
みんぎゅ
サランヘ❤
つうぃ
つうぃ
っ、!/////
つうぃ
つうぃ
/////、急に何?/////
みんぎゅ
みんぎゅ
言ってみただけㅋㅋ
つうぃ
つうぃ
ㅋㅋ
"愛してる"ってたくさん言ってくれた、














































































キスも何度もしたし、もう初体験もした、

















































































けど、恋愛の"好き"になることはなくて、
















































































何が足りなかったんだろうって何度も考えた、















































































けど、ようやく分かった、
























































































私の、"想い"が、欠けてたんだって───













































































ミンギュは私に色んなものを与えてくれたけど、































































































































































私は、何も、ミンギュにあげてなかった───

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💐봄꽃💐
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