無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第63話

第60話 🍀
(           ´・∀・`            )
あは、
あはははははははははははははは
つうぃ
つうぃ
いや、何で2日連続で…
さな
さな
個室隣って何…
みな
みな
誰や、こんな事したの…
(↑あはッ!☆主だよッ!!☆☆((殴)
つうぃ
つうぃ
( ゚∀ ゚)ハッ!とりあえず、廊下いたらバレるから、ドリンクバー行って個室にはよ戻りましょ!!
みな
みな
そ、そうやね…
さな
さな
お、おん、



















私は、オレンジジュース、
ミナは、ミルクティー、
サナは、りんごジュース、
それぞれ持っていった、
((あ、もちろんももりんのもね?



























ガララララ
つうぃ
つうぃ
ただいまんごー!
もも
もも
おかえりんご!🍎
みな
みな
はいカルピス、
もも
もも
わお!あんがと!
さな
さな
(*´・ω・`)=3
もも
もも
?、どうしたん?
さな
さな
隣の個室に…グク達がいるの…(小声)
もも
もも
えええええぇぇぇぇぇ!?!モゴッ
ε-(´ω`;)フゥ……ミナが慌てて口を塞いでくれた、
みな
みな
シ━━━ッd((ˊ皿ˋ ;)
隣にいるから!(小声)
もも
もも
あ、そうだった、
もも
もも
イェリちゃん達もいるの??(小声)
つうぃ
つうぃ
分かんないんだよね、
テテ達の声がしただけだから、(小声)
もも
もも
えっ、声だけで分かるん??(小声)
みな
みな
っ、…まあ、
さな
さな
そんなもんやろ、
もも
もも
ほお、そんなもんなんか〜
つうぃ
つうぃ
逆に声だけで分かんない?(小声)
もも
もも
おん、恋したことないからな〜
(↑ももりん、What Is Love?)
案外ももりん乙女なんだな〜
───────────────────────
変なとこで切ってすみません、
ももりんの恋のお相手どうしよっかな…

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

💐봄꽃💐
💐봄꽃💐
" 現 実 逃 避 "
青春・学園の作品もっと見る
公式作品もっと見る