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第37話

第34話 🍀
つうぃ
つうぃ
分かった、
屋上、懐かしいな、
幼なじみ4人でいつも一緒だった、
そこから私は抜けたんだけど、
数ヶ月前のことなのに、
数十年前のことにも感じる.
↑いや、数十年も生きてないだろって話(  ˙-˙  )




なんかミナ相談かな?
少し様子がおかしい気がする、














ミンギュとはもう別れたから、
もう『先に帰ってて』なんて言う必要もないのか、
それが、酷く寂しい.















今日全部通常授業だから、ダンス練はない、
テテとあんま顔を合わせずにすむ、
多分あったら泣いちゃう───










放課後になったんで、屋上に行く、
こんな日に限って日直で、先生に仕事任された、
ミナ待ってるよね、はよ行かないと、


































屋上に着くと、そこには、







































































































































ミナの他に2人、人がいた────

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💐봄꽃💐
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