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2019/06/30

第10話

7
テヒョン
テヒョン
そっ、なら良いけど(ニヤ
あなた
あなた
Σ(-᷅_-᷄๑)
クラスの女子
クラスの女子
先生早く授業進めてー!
テヒョン
テヒョン
はいはい
お昼休み…(屋上
あなた
あなた
はぁー疲れたー!
ジョンヨン
ジョンヨン
ゴメンあなた。用事できたから行くね!
あなた
あなた
あ、りょー
そろそろ戻ろっかな
ガチャ
テヒョン
テヒョン
あなた〜
あなた
あなた
げ、テヒョン先生
テヒョン
テヒョン
何そのげって
あなた
あなた
テヒョン先生が屋上に何か用あるんですか?
テヒョン
テヒョン
ここの屋上は俺の青春が詰まってる場所だからな〜
あなた
あなた
そうなんですか?
テヒョン先生以外と可愛いな
テヒョン
テヒョン
あなたは何しに?
あなた
あなた
私はジョンヨンと一緒だったけどさっき帰って行っちゃって
テヒョン
テヒョン
ふーん
あなた
あなた
じゃあ私帰りますね
テヒョン
テヒョン
もうー?
あなた
あなた
はい、別に用無いんで
テヒョン
テヒョン
俺にも?
あなた
あなた
はい
グィ
テヒョン先生は私の耳元で優しく囁いた
テヒョン
テヒョン
俺が用事あるからダメ
あなた
あなた
ヒャ/////
テヒョン
テヒョン
w wwあなたって耳弱いんだ
あなた
あなた
ふん!
テヒョン
テヒョン
そうゆうの見ると余計虐めたくなるんだけど
あなた
あなた
やめてください✋
テヒョン
テヒョン
分かってます〜まぁまぁここ座って
あなた
あなた
えー
テヒョン
テヒョン
よしっと、じゃあ足閉じて
あなた
あなた
何するんですか?
すると、テヒョン先生は私の太ももに頭を置きながら
テヒョン
テヒョン
膝枕
あなた
あなた
//////////先生やめて下さい
ヤバいテヒョン先生の髪の毛が太ももに当たってムズムズする/////
テヒョン
テヒョン
あなたって良い匂いするね
あなた
あなた
嗅が.///ないで.下さい///
テヒョン
テヒョン
ん?あなた、何か変?もしかして、太ももに当たるの感じちゃってる?
あなた
あなた
‼︎‼︎‼︎違います//////
テヒョン
テヒョン
そう?じゃあ俺寝るから
あなた
あなた
ちょっ!
テヒョン
テヒョン
💤
あなた
あなた
早っ!
ん〜、テヒョン先生本当子供みたい
髪の毛、綺麗だな〜
サラサラ
テヒョン
テヒョン
パチっ
あなた
あなた
うわ!
テヒョン先生は私の腕を掴み呟いた
テヒョン
テヒョン
言ったよな、虐めたくなるって
あなた
あなた
///////
テヒョン
テヒョン
お前のせい
ちゅ
あなた
あなた
ん///んぁ、クチュクチュ
テヒョン
テヒョン
声エロ///
あなた
あなた
クチュクチュ、ハァんっ
テヒョン
テヒョン
んっ///クチュ
あなた
あなた
テヒョン先生..やめて?
テヒョン
テヒョン
ん〜、まぁ今昼休みだからな、この辺で。
あなた
あなた
疲れた
テヒョン
テヒョン
今のだけでかよ
あなた
あなた
うるさい
テヒョン
テヒョン
クスッ
続く