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第16話

16
【🔞ちょっと入ります】









ツリメ「ただいまー!」
「ただいまー」
「あれ、まだ帰ってきてないのかな?」
ツリメ「そーみたいだね〜」
ツリメ「3人で迷子だったりしてww」
「そしたら面白いねw」



ソファで二人くつろいでいると、

みっくんが急にこんな提案をしてきた



「愛してるゲーム?なにそれ」
ツリメ「愛してるって言って先に照れたら負けね!」
「へぇ〜 すぐ照れそうあたし」
ツリメ「照れたら、罰ゲームね?」
「え、!!キツイのはダメよー!」
ツリメ「じゃあ、はじめ!」
「あたしが言うね?」
「愛してるよ」
ツリメ「もーいっかい!」
「愛してるっ」
ツリメ「もーいっかい」
「ツリメくん愛してる」
ツリメ「っ、もういっかい」
「みつ、愛してる」
ツリメ「…ぁぁ////」
「はい!照れたー!!」
ツリメ「なんで俺の名前知ってんのー?」
「エイジくんに教えて貰った!」
ツリメ「…いつのまに!!」
「へっへーん!」
みっくんは急に真剣な目になる

「ど、どうしたの?」
そのまま後ろに倒される
ツリメ「俺さ、あなたのこと愛してるよ … 」
「えっ、////」
ツリメ「はい!ニヤニヤしましたー!」
「え?!今の始まってたの?」
ツリメ「あなたの方が照れるの早かったから負けね!」
「嫌だ〜!!」
ツリメ「罰ゲームは受けてもらうよ〜?」
「なにー?罰ゲームって」
ツリメ「これだよ」

重なるだけのキスを何回もされる

口の中に舌が入ってきて、
息をしようと口を開けると さらに舌が絡まる
「ちょっと…みっくん?」
ツリメ「ごめん浴衣かわいくって、我慢できない」
浴衣の帯を解いて 胸を触られる
「だめだよっ…ねぇ、みんな来ちゃう、」
ツリメ「いいだろ、来たら来たで…」
「っ…あぁ///」


いつの間にかみっくんは上裸になってて、

私も脱がされてってる 。


ツリメ「あなたこんなでっかい、 えっちなおっぱいだね」

摘んだり 吸ったり 甘噛みしたり、気持ちいい 。
「はぁっ…んぅ//」
ツリメ「ダメって言っときながらこんな可愛い声出しちゃっていけない子だね?」

胸から手を離すと みっくんは自分のアレを私に見せる
ツリメ「あなたのせいでこんなになっちゃった」
「気持ちよくしてあげよっか?」
ツリメ「うんお願い」

仁王立ちで立ってるみっくんの前に座って

アレにしゃぶりつく















次回🔞🔞

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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携帯変わったんで垢変えました🤡 フォローしてくれる人あいちてるよ♡ AVANTIS . 🏡小林家の住人🏡 おんと両思いなの〜 ☝️💖 らぶちらぶち💚 あ、すみません結婚してますんで。👭💗 自慢の推しぴ えいじくんです ☽⋆゜
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