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第23話

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「ん…気持ち悪っ、」


目が覚めると吐き気がしたけど ぐっと抑える

「トイレ、」

トイレに小走りで行き 少しもどした 。
「うえっ…」
エイジ「大丈夫?」
「エイジくん、ありがとう大丈夫だよ」
エイジ「水持ってきたから飲みな?」
「ありがと!」


みっくんとりっくんとそらはもう潰れてて

エイジくんが全部片付けしてくれたらしい 。


「エイジくんはお酒強いの?」
エイジ「まぁな〜w あんま飲んでないし」
エイジ「みっくんはガチで弱い のにすごい呑む」
「キス魔になるって聞きました w」
エイジ「さっき俺にしようとしてたけど避けたw」
「それは見たかったですね〜w」
エイジ「てかなんで敬語なの?タメでいいよ」
「わかんないけど敬語にしてましたw」
エイジ「俺片付けしてくるから寝ときな?」
「だめだよ1人でやるなんて〜 私も手伝う!」
エイジ「助かる ありがと!」





















「そら、!自分の部屋で寝てきな?」
そら「んぇ〜?みゆ?…だいすき、」
「みゆ?」
エイジ「振られた女だね 多分」
「あぁ、」
エイジ「多分みんな起きなさそうだしそのままでいいよ」
「りょーかい 」
エイジ「俺の話相手してくんない?」
「いいよ ソファー行こ!」


眠気が覚めたから エイジくんと話すことに 。
エイジ「俺の第一印象は?」



「エイジくんの顔みた時 かっこいいな〜って思った笑 あと、怖そう」
エイジ「なんか知らないけど後輩に俺の事怖がってる奴いる〜w まぁ、俺がかっこいいなんてあたりまえよ!」
「うん、まぁそーだね!」
エイジ「気使わなくていいよw」
「使ってなんかないよ?本心だから」
エイジ「…っあなた今から面白い遊びしない?」
「どーゆー遊び?」
エイジ「…こーゆーあそび〜」



私を後ろに倒して エイジくんが私に馬乗り状態 。

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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携帯変わったんで垢変えました🤡 フォローしてくれる人あいちてるよ♡ AVANTIS . 🏡小林家の住人🏡 おんと両思いなの〜 ☝️💖 らぶちらぶち💚 あ、すみません結婚してますんで。👭💗 自慢の推しぴ えいじくんです ☽⋆゜
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