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第37話

37
1話1話違う 話がいいですか??(語彙力)
ストーリーな感じがいいかなぁ ま!よ!う!



あ、タイトル変えました

束縛激しいやつ好きなんで(衝撃発言)
痛々しい(?)やつとかダメな人逃げてね
束縛系の小説にしようかなぁって 分かんないけど




______











「おっはよ〜!」
みっくんは起こしても起きなかったよ

暇だったからリビングに〜
リクヲ「おはよ〜」


相変わらず早起きなりっくん
そら「あ、あなたおはよー」
「え、そら?起きてる!!」
そら「なんで驚いてんだよw」
「いっつも寝てばっかじゃん?」
そら「失礼」
「すみません」
そら「おう」
朝からスマブラ 
あたしもそらとえいちゃんに短期間で叩き込まれたよ
そら「はい やろーぜ」
「うんっ!やる!」
















そら「お、お前強!!」
「まーね!えいちゃんとそらに教えて貰ったし」
そら「いやぁ 俺より強いのはすげえぞ?」
エイジ「そらが弱いだけっしょーw」
エイジ「おはよあなた!」
そら「はぁ!俺弱くねぇし!」
「お、おはよー」
エイジ「どした?元気ないじゃん」
「えっ、いや、別に」
そら「なぁ、あなた俺強いよね…弱い…の?」
「強いよw 落ち込まないで?」

頭をポンポンするとそらの顔がだんだん緩くなる
そら「へへっ…ありがと」
「子供みたいw 可愛い」
そら「かっこいいな?」
「はいはい、かっこいいね」
エイジ「ねぇあなたきいてr」
「じゃあみっくん起こして朝ごはんにしようー」
エイジ「ちょ…俺の」
「起こしてくるね!」
そら「…えいちゃんなんかしたの?」
エイジ「…してないといえば嘘になるけど」
そら「馬鹿だなぁ 攻めすぎなんだよ」
エイジ「だって…こんな好きになったの初めてだし」
そら「え、あなたのこと好きだったの?!」
 エイジ「まぁ、うん」
リクヲ「その話詳しく聞かせろ!」
エイジ「はしゃぎすぎ!w」
そら「ふぅ〜!えいちゃんの恋バナは初めてだぞ!」
リクヲ「そらとかしょっちゅうだったしw」
そら「んなことないべ!」
エイジ「今日の夜 そらの部屋集合ってことで」
リクヲ「お、ほんとに話してくれるんだ!」
エイジ「別に話さなくてもいいけど?」
そら「やだ〜 たまにはえいちゃんのも聞く!」
エイジ「そんな大したことじゃねえけどw」

















高校時代の修学旅行を思い出す

それだけでそらとリクヲはウキウキだ
まだまだ子供だねっ(

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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