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第26話

26
【ツリメside】







ツリメ「えーちゃん 今回はもういいよ!」
エイジ「え、は…?」
ツリメ「ってことで〜 ばいばーい」




























部屋に戻ると あなたがベットで寝転んでいた
「みっくんおいで〜」
ツリメ「うんっ!」
「みっくんとぎゅーするの久しぶりっ」
ツリメ「そーだね! 」

まだ完全に起きていないのか

すっごい甘えてくる 。
「あのねぇ、?私みっくんと出会えて幸せ」
「親にもまともに名前呼んでもらえなかったし、笑 学校でもいじめられてた。」
「けど、みっくんが優しくしてくれて、なんか人生変わったみたい!」
ツリメ「幸せならもうやんないでよ」
「…え?なにが?」
ツリメ「知ってるよ? 腕まだ切ってるの」
「し、してないよ?そんなこと!」
ツリメ「お風呂の時も 線入ってた」
ツリメ「昨日の夜も … 見ちゃったし」
「…ん」
ツリメ「俺殴ってよ!」
「え、みっくんドM?」
ツリメ「いや、っ…あなたの体に傷つくなら俺に傷ついた方がいいし!」
「なにそれ みっくんイケメンだなぁ…」
ツリメ「もうそれ以上やらないでお願いよ」
「うんー」
ツリメ「やる時は教えて!俺も見守る!」
「え、ww 見守るんだwww」
ツリメ「うん!!」




「ねぇねぇ だーいすき」
ツリメ「え?俺は愛してるよ」


耳を真っ赤にして 毛布に潜り込むあなた

かわいい、かわいい、!かわいすぎるっ!
ツリメ「なんで潜り込んじゃうの〜w」
「い、今は開けないでっ!」
ツリメ「開けちゃおっかな〜」
「やだ!もうちょっと…待って?落ち着かせる…」
ツリメ「何を落ち着かせてるのw」


あなたといると笑いが耐えないな











近々 ちゃんとしたプロポーズしなきゃ 。

そらに協力してもらおう

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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携帯変わったんで垢変えました🤡 フォローしてくれる人あいちてるよ♡ AVANTIS . 🏡小林家の住人🏡 おんと両思いなの〜 ☝️💖 らぶちらぶち💚 あ、すみません結婚してますんで。👭💗 自慢の推しぴ えいじくんです ☽⋆゜
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