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第22話

22


ツリメ.あなた「かんぱーい!」
「「「かんぱーい!!」」」



私たちが付き合った記念として

お酒を呑むことに 。

あたしは飲めないから タピオカ飲んでます((



ツリメ「いやぁ〜…ほんと、あなた好きだぁ」
エイジ「急に?ww」
リクヲ「みっくん酔うとキス魔になるよ気をつけて」(小声)
「あ、了解!」(小声)
そら「やっぱ酒は美味いね〜!」
「美味しいの?呑んでみたい」
そら「だめだよー お子ちゃまだから〜w」
「むっ、!! そら嫌い!」
そら「うそ ごめん!うそだよ?ね?」
「じゃあ1口呑ませて」
そら「みっくんの呑みな?」
「ダメって言うもん多分」
エイジ「だめだろ?未成年なんだから」
「お願い…っ、」(上目遣い)
そら「しゃーねぇな…1口ね?」
「うんっ!やった〜!」
そら「はい 呑みな」
「いただきまーす…っあぁ!!」
ツリメ「だーめ!呑むな!」
「くそっ!くらえー!」

みっくんにちゅーする
「あは、みっくん顔真っ赤」
ツリメ「…照れるじゃぁん//」
「隙あり!!」


みっくんからお酒を取って ごくごくと呑む
そら「あ!だめだめ!そんな呑むな!!」
リクヲ「あなたタピオカつまらない?大丈夫?」
トイレから帰ってたりっくんが言う
エイジ「りっくん、あれ酒」
リクヲ「え?ばかなの?まだ未成年!!」
「んっ…まっず〜い」
ツリメ「はぁ、あなたダメって言ったじゃん」
「あっつい…」

上に着てたTシャツを脱ぐ 。


ツリメ「ちょ、お前〜!ばか!」
エイジ「うっわ〜…無防備すぎ」
「みっくんうるさいぞー!」
ツリメ「そんなんエロすぎ ダメだって」
そら「いいおかずになりそ〜」
リクヲ「何言ってるの?そらは」
そら「いやっ、なんでもない!」
ツリメ「とりあえず服着よー」
「やだ!熱いしくらくらする」
そら「あんないっぱい飲むからでしょ?」
リクヲ「もう寝てなよ〜 ソファでもいいから」
「そぉする、ー!」

ふらふらして歩いてると ひょいっと体が浮いた
エイジ「危ないなぁ」
「んぁ、みっくんありがとね〜」
エイジ「…俺みっくんじゃないけど…もし気持ち悪くなったらトイレね?」
「うん、多分大丈夫よー」
「んじゃ、おやすみ!ちゅっ」
エイジ「…////」
そら「どした?えいちゃん」
エイジ「え、いやなんでもないよ」
リクヲ「どんどん飲むぞ〜」
ツリメ「俺も飲むう」
エイジ「酔うと大変なんだからみっくん」
ツリメ「今日は飲んじゃうぞー!」









夜が長くなりそうです。

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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