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第17話

17
【🔞🔞です】























「ん…ジュルッボ…はぁっ、でっかい…」
ツリメ「あなた上手…っ気持ちいい」
「ほんと?うれひぃな…ジュポジュッル」


いやらしい音が 2人を興奮させる 。
ツリメ「はぁ……うっ、待って俺イきそう…だよ」
「ダメっ、…一緒に行こう?」
ツリメ「わかった」




気がつくとみっくんが私の上にいた

ツリメ「触ってもないのに こんな濡れてるよ?」

指を入れられて 掻き回される
「はあっ!!…いやっああ…みっくんっ激しい…っよぉ…///」
ツリメ「もうイッちゃうの?」
「んんっ、!はぁ…っだってぇ!」
「あぁっ、だめだめだめ!イクっ!はぁっ//」
ツリメ「一緒にでしょ?」
指を抜かれて

太くて大っきいみっくんのモノが

一気に奥までくる 。

「ああ"っ…う、ぅ」
ツリメ「っは、あ…ぁぁっ」

肌と肌が触れ合う音で 興奮して

「もっと、もっと激しく…してっ?」
ツリメ「欲しがりさんだな…はあ…っあ」


「あっあ…はあ…きもち、っうう"」
ツリメ「…もっと鳴けよ、っ…ん」
「はぁぁぁっ…はぁ…んん"!!」


奥まで突くから もう頭が真っ白で 、

ツリメ「なかにだすよ…っっ」
「だめっ、そとに出してよ…はぁ…んぅぅっ!」
ツリメ「っっ…もう無理!イクよっ、出るっ!」

さらに動きが早くなって

中に何か出るような感じがした 。


「ほんとに中出ししちゃったの…?」
ツリメ「ごめんっ、抜きたくなかった」
「もう!バカでしょ」
ツリメ「ごめんね?許して? 」

体を起こされて そこでも深いキスをされた

「大丈夫だよ もういいよ」
ツリメ「怒ってるでしょ?」
「みっくんだから許すの」
ツリメ「…もうっ、あなたぅ〜!」
「ははっ、子供だね?あたしより」
ツリメ「そんなことない〜!」
「まだ勃ってる〜」
ツリメ「…あなたが可愛いから!」
「出したいでしょ?」
ツリメ「ううん、大丈夫だよ」
「今しかないよ?あたしが乗り気なの」
ツリメ「じゃあ やって!」
「はいはいっ」

唾液を 手につけて アレを上下に動かす

「…気持ちいい?」
ツリメ「うんっめ、っちゃ…」



ガチャ
そら「ただいま!!」
エイジ「っ…え、ここで?」
そら「えーやばい!やばい!」
リクヲ「っぉ?!ここでする?の?w」
エイジ「部屋でやってこーい」
ツリメ「もぅ、今気持ちよかったのに、」
そら「これは…いっかい 中挿れてんな?」
「え分かるの?!」
エイジ「気持ちよかったー?」
「さぁね〜」
そら「なんか俺も勃ってきた」
リクヲ「おーいー!勃起するなよー」



3人が帰ってくると 一気にうるさくなる 。

エイジくんが 部屋から服を持ってきてくれた









「また今度 そらもしよっか」

コソッと耳元で 言ってみる
そら「今からでもいいけど?」
「冗談だよ 冗談!!」
そら「もー!俺は本気だったよ」
「みっくん以外受け付けないから!」
ツリメ「えー?なにが??」
「えっちしよーって言われた(泣)」
ツリメ「おい!そらてめぇ!!」
そら「えぇ?!wwwwおぉいあなた!!」
「残念〜」

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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携帯変わったんで垢変えました🤡 フォローしてくれる人あいちてるよ♡ AVANTIS . 🏡小林家の住人🏡 おんと両思いなの〜 ☝️💖 らぶちらぶち💚 あ、すみません結婚してますんで。👭💗 自慢の推しぴ えいじくんです ☽⋆゜
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