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第25話

25
朝起きると みっくんの部屋に居た
「…みっくん?」
みっくんは居ないみたい。
リビングに行ってみると 
ツリメ「っ…てめぇ!…ざけんなよ?」
エイジ「朝からちまちま うっせぇな」
ツリメ「人の彼女とヤって お前最低だよ」
エイジ「なんのこと?」
ツリメ「昨日声聞いてたし」
ツリメ「そらが止めに入らなかったらまだ続けてたろ?」
エイジ「なんのこと?さっぱりぴーまんだよー」
ツリメ「チッ…あなたを汚すな」
ツリメ「俺と付き合ってるんだ 俺のモノだろ」
エイジ「その独占欲抑えた方がいいんじゃない?」
ツリメ「…えいちゃんは信じてたのに」
エイジ「俺だって好きな人は全力で奪う」
エイジ「俺のものにしたいし隣に置いておきたい」
ツリメ「好きな人…?」
エイジ「俺あなたのこと好きなんだわ」
ツリメ「…そっか。」
「みっくーん…おはよぉ、」

今来たかのように リビングへ入ってく

ツリメ「あなたおはよう〜!」

あたしには怒らないんだ 、

乗ったあたしも悪いのに 。
「…私には怒らないの?」
ツリメ「…イライラしてる けど我慢あなたには怒れない」
エイジ「俺が無理やりした事だしあなた悪くないしね」
ツリメ「はぁ…っ、もう…俺嫌だ…」
ツリメ「別れよ…お互いそっちの方がいいのかもね、 」
「みっくん…」
「ちょっと話し合おう?別れたくないよ…」


エイジくんは 気を使ってなのか無言で出ていく 。



ツリメ「あなた… 俺あなたのこと守れてる?」
ツリメ「幸せにできてる?」
「…できてる、十分出来てるよ」

みっくんは涙を流す
みっくんが泣くのは珍しいって
りっくんが言ってた 。
「ごめんなさい 、」
ツリメ「大丈夫 だよ」
ツリメ「俺嫉妬深いし、バカだし、すね毛濃いよ それでも愛してくれる?」
「すね毛濃いのね 笑  愛してるよ 愛すよ」
ツリメ「ほんと? ずっと一緒?」
「トイレとお風呂以外一緒でいい」
ツリメ「なら 今回は見逃す、わ」
「…だいすき!! みっくん!」
ツリメ「俺もだよお!」









解決 ってことでいいのかな 、?

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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携帯変わったんで垢変えました🤡 フォローしてくれる人あいちてるよ♡ AVANTIS . 🏡小林家の住人🏡 おんと両思いなの〜 ☝️💖 らぶちらぶち💚 あ、すみません結婚してますんで。👭💗 自慢の推しぴ えいじくんです ☽⋆゜
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