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第34話

34
【ツリメside】








「眠たくなってきた…」
ツリメ「おやすみ 着いたら教えてあげるよ!」
「でも、みっくんも眠くなっちゃわない?」
ツリメ「俺は大丈夫だぁい!」
「じゃあ…おやすみぃ」
ツリメ「うん、おやすみ〜」



あなたは目を閉じて 少し経つと寝ていた














ツリメ「…りっくん成功したよ」
リクヲ「うん!おめでとーね!」
ツリメ「いやぁ、緊張したよ」
リクヲ「まぁ、緊張するだろーね!笑笑」



少し暇になって りっくんに電話をかけて
話し相手になってもらう

ツリメ「もう今帰ってるんだけどさ、あなたが寝ちゃってさ〜笑」
リクヲ「だから俺に電話したと、笑」
ツリメ「りっくん起きてるかな〜って」
リクヲ「みんな起きてるよ?笑笑」
ツリメ「りっくんが1番しっかりしてんじゃん?」
リクヲ「まぁ、そらとえいちゃんお酒入ってるし」
ツリメ「え、ずる〜!俺も呑みたい」
リクヲ「みっくんはためだよ?すぐ酔うから」
ツリメ「ちぇ、、」
ツリメ「んじゃ、もう着くから!」
リクヲ「うん 気をつけて〜」
ツリメ「はーい ありがとねー」

電話を切って あなたを起こす


「もう……?」
ツリメ「結構近いから…ね?笑」
「んぇぇ…みっくんお疲れ様〜」
ツリメ「ありがと」
「ってことで…おやすみぃ」
ツリメ「もう!ちょっとね?」
「うーん…っ」



秒ですやすや眠りにつく 、

すごいなぁ… と思いながらも車を走らせる




























ツリメ「今度こそはほんとに着いたよーん」
「……」
ツリメ「しょうがないなぁ…」


あなたを抱っこして 家に入ることにしよう



ツリメ「よいしょ…って軽すぎだろ、」
「…ん〜 浮い…てる」
ツリメ「おはよう もう家ついたよ」
「…あ、ほんとだー!ただいまぁぁぁ!」


家に着いた途端 元気になって大声でリビングに行く

ツリメ「ちょっと〜…笑」






「見て!これ!可愛いでしょ〜♡」
エイジ「あぁ〜!あなたおかえり」
そら「成功したかー!良かったなぁ!!」
ツリメ「うん〜」
「みっくんとお揃いのだよ!かわいい!」
リクヲ「かわいいね似合ってる!あらためておめでとう二人とも〜!」
「ありがと!りっくん〜!!!」


いぇーいって ハイタッチしたりしてて、

すっごいあなたがテンション高い



ツリメ「俺もう眠たいから寝てくる」
「あたしも行く!」
ツリメ「んじゃ、おやすみ」
そら「ほーい」

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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携帯変わったんで垢変えました🤡 フォローしてくれる人あいちてるよ♡ AVANTIS . 🏡小林家の住人🏡 おんと両思いなの〜 ☝️💖 らぶちらぶち💚 あ、すみません結婚してますんで。👭💗 自慢の推しぴ えいじくんです ☽⋆゜
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