無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第24話

24 🔞

【🔞はいります ((多すぎいぃ】































「エイジくん、?」
エイジ「エイジって呼んで」


悪っぽく私に微笑むと キスをされる

みっくんとは違って なんかすごい上手い 。
「ん…っあ…だめだよバレちゃうっ、」
エイジ「声抑えればいーんじゃねぇの?」
キスしたまま 胸に優しく手をやる
「やっぱ無理、!…っっ」
エイジ「俺からは逃げられないよ?」
「…んんっ!!」
慣れた手つきでホックを外して 

胸が露わになる
エイジ「こんないやらしい胸しちゃって…」
あまり音を立てないように 舐めてる 。

たまーにおっきい音を立てて
「…はぁっ…んんぅ…//」

エイジくんの手は下へと降りていって

下着の上からなぞるように触られる
「あっん…!!」
声が出ちゃうと エイジくんの手が私の口を塞ぐ
エイジ「ばか、静かにしろ…っ」
「エイジくんっ、もう…やめよっ?」
エイジ「やめねぇよ ? エイジって呼べ 」

下に指が入る 長くて少し太い指が2本

私の好きなところを見つけると
そこを刺激する 。
「うぅぅ…っっ はぁっ…だめぇ…!!」
エイジ「ここ好きなんだ?」
「すきじゃ…ないっよぉ…はあ…はぁ」
エイジ「締まりすぎ…」
「っ…イっちゃう…んん…ぅ!!」
エイジ「うっわ、すげえ吹いてる」
「はぁ…っあ…はあ…ん"」

エイジくんの硬くなったアレが

私の太ももに当たってるの 、私は知ってる


エイジくんを逆に押し倒す
エイジ「…あなた慣れてんね」
「まぁ、学ばされたからね 笑」
エイジくんの アレを下着の上から触る
「こんなに硬くなってる…」
エイジ「っ…早く舐めろよ」
「…欲しがりさんなんだ、エイジ」
エイジ「うっせぇ、//」
「ジュボッッ…んっ…ぁ…チュッ」
エイジ「あっ…気持ち…いいわ…っっ」
「エイジはどこが好きなのかな?」
「ンボッ…ジュルッッ…んはぁっ…」
エイジ「うっわ…ダメだってそれは、」

玉を吸ってみて 手でアレを上下に動かす
エイジ「うぅっ…ん"ぁ…っ」
「もっと激しくって…?」
エイジ「んなこと…っっ…はぁっ…あぁ"…」
「もうイっちゃいそうだね…」

アレの先っちょを舐めてみる
エイジ「あ"っ…!!」
「しー…」
エイジくんは自分で口を押さえ、 声を殺してる
「ジュッ…ンゴッ…っはぁ」
エイジ「…あなた、イク…っ…ふあぁ…はあ」

口の中に思いきり出され 苦味が広がる 。
「いっぱい…っ」
エイジ「飲んで」
「ええっ、?」
エイジ「ピル飲めばいいだろ」
「…うん、」


エイジの上に乗っかり ゆっくり挿れてると、
エイジ「おっそい、」
下から突き上げられる
「んああ"っ……」
「エイジのでっ…かすぎ…はあ…っあぁ」
エイジのお腹に手をついて 私が動くと

エイジは 苦しそうな表情を見せる
エイジ「ナカ締まり良すぎじゃね…っ、」
「はぁ…あっ…はあはあっ…んんっ」
エイジ「…んっ…はぁ…はぁっ」
「あっあっ…あぁ…ん…奥まで届いてるっ、」
エイジ「そーいえば俺…ゴム付けてねぇ…よ」
「いいよ…もうっ…あぁっん"…あっあっ」
エイジ「中出していい…っ?」
「それはだめぇっ…ん」
エイジ「生ってこんな気持ちい…んだな、っ」
物足りないのか エイジも腰が動いてきてる
「エイジ…突き上げて…ください…っ、//」
エイジ「…壊れても知らねぇから、」
エイジくんは立ち上がって 
私にソファーを掴ませる
エイジ「あっ…バック気持ちよすぎ…っああ"…すっげえ、よ…」
「エイジ激しい…っおかしくなっちゃう…よ」
エイジ「なれよ…っ…はぁはあ…はあ」
「…っああ''…無理っ…イク…イッちゃう…ぅんん"」
エイジ「…俺もイクっ、!!」

瞬間 エイジは抜いてくれて

中に出されずに済んだ 。














そら「…お前ら」
「…そらっ、」
そら「みっくんには黙っとくから 今回で終わりなよ」
エイジ「…おう、ありがと」




エイジ「気持ちよかった またゆっくりしよーな?ニヤ」
私にしか聞こえない声で そう言う
「考えとくね 笑」





































ツリメ「っっ……!!」

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
携帯変わったんで垢変えました🤡 フォローしてくれる人あいちてるよ♡ AVANTIS . 🏡小林家の住人🏡 おんと両思いなの〜 ☝️💖 らぶちらぶち💚 あ、すみません結婚してますんで。👭💗 自慢の推しぴ えいじくんです ☽⋆゜
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る