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第14話

14
「じゃーん!みっくんどう!?」
ツリメ「え!!!可愛すぎ!無理!」


最初から構えてた携帯で写真をパシャパシャと撮る
「ちょっと〜やめてよww」
エイジ「似合ってんじゃんー!かわい!」
そら「俺の女になる??」
「そら〜口説くのは好きな人だけにしといてくださーい!」
「あ、浴衣みんなも着てるんだ!かっこいい」
「「「ありがと〜!」」」

















洗面台で髪をセットしに行ったみっくんの
とこに行ったら

パンツ一丁のりっくんがいて、びっくりした

ツリメ「ほらほら あなたもこっちおいでよ!」
写真撮ろ!って言って私を呼んでる。


予定では私はりっくんの隣で

みっくんの右肩へんから顔を出す感じだったらしい。













































「みんなイケメンさんだなぁ〜…」
エイジ「へへっ〜ありがとー!」
そら「俺に惚れた?」
「ふふっ、元から惚れてますよ〜」
そら「えー?がち?」
エイジ「今はみっくんいないから言いたい放題だなw」
そら「あなたこっちおいで?」
「でも、みっくんにそらのところには行かないでって」
「えいちゃんとりっくんはいいけど、って」
そら「なんだあいつ〜!」
そら「いいよそんなの気にしないで!おいで?」
「…はい」
そらの隣に座ると、

そら「違うよ?こーこーだーよ」
「え、?」

膝のうえをぽんぽんする
そら「来ないなら俺が迎えに行くべし!」
「ちょっ、!!」

軽々と持ち上げられ 膝に乗っけられる

バックハグ? されてる
そら「ちゃんと食ってた?軽すぎるよ」
「食べてますよ もう太っちゃうってぐらい!」
そら「俺はガリガリよりそっちの方がいい〜」
「そらの好みは聞いてないもーん」
エイジ「そらお前、ツリメに殺されても知らねぇからな?」
そら「大丈夫っしょ、勝てる勝てる」
エイジ「俺はしーらない」
「大丈夫なんですかね? 離れますか」
そら「いーの!俺のそばにいて?」
「以外にそらって甘えん坊さんなんだね!」
そら「そーかな?」
そら「あなたがだーいすきだからくっつきたいのー!」
「え、…?///」
そら「一目惚れしたんだよね」

耳元で言われるから 少しドキッとした
「ちょ、っと…からかうのはやめてぇ!」
そら「冗談じゃないけどね〜♪」


頭ぽんぽんされて キッチンに行ったそら。

本気なのか遊びなのか 、、
女の子の扱い慣れてそうだし 遊びなんだろーな…











ツリメ「あなたぅっ!!!寂しかったね?」
ツリメ「ぎゅーっ もう寂しくて死にそうだった♡」
「もー!みっくんは距離近すぎ!」
ツリメ「だって〜!寂しかったもん!」
「ほんの少し離れただけで寂しいの〜?」
ツリメ「今はあなたがなによりも一番だから!」
「嬉しい!」
さらに力強く抱きしめると

ツリメ「も〜あなたはかわいいなぁ〜」


背中をとんとんされる

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𝓜𝓲𝓴𝓾.🐟🌛𝓔𝓲𝓳𝓲.♡
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