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第2話

突然の告白
『なぁ、水野、俺と付き合ってや』


「は?」


まって、私?


なんで私?

なんで?



『なぁー、聞いてんのか?』

「、、はい、」

藤井流星、そいつは、この学校のヤンキー、

眩しいくらいの金髪で、

顔には、アザや、絆創膏がたくさん、

この学校では有名だ、


だけど、なんで私なの?