ドーム行ってないので私の想像で行かせてもらいます🙇🏻♀️
窓から見えて少し遠いが、
ほんとに別人に見える、、
! さすがに金持ちすぎないか!?って思ったが
軽くお話を終えたあと、
青鬼をすることになって
何時間も行いなんとか終わらせて
他のゲームも行いはじめているところで
突然スタッフさんか来て
あなたさんこちら来て下さい と
頼まれてそちらについていくと沢山の方が居て、
メイク、衣装など色々行われた
ちょ、ちょ、もう私出るんですか!?って聞きたいけれど
大勢の方が私なんかに動いてもらっているから言いづらかった
数分が立つと、舞台前のところに立ち、
いつでも出れる状態まで来てしまった、、
えぇー、ドキドキしてる、、
どうしょ、銃で撃たれたら …
そんなことはないけれど!!
たくさん考えてしまう …














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。