プリ小説

第3話

第三章
優斗Side



















今日から俺は、

はいはい高校に配属される。

生徒たちは、どんな反応するんだろ、

ナメられるのかな笑

おれ、馬鹿だからありそーだな笑

まぁ、生徒の事を誰よりも

理解してあげよう。

どの先生よりも、相談しやすい、

お兄さんみたいな存在に、。




















「はぁ、、、、よろしくお願いします。」



























何故だろう。

他の生徒とは違う。

違う気持ちが湧いてくる感覚。

その気持ちを俺は知っている。

でも、相手は、男。

そして、生徒。

俺は、その思いを封印すると、

決めた。



















『初日から、大変だなぁ、藁』

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優兎奈
優兎奈
________好きなものは好き、藁 “私だけのモノ”                  ワタシノイイナリニナレバイインダヨ 髙橋優斗の               イチバンになりたい女の子 まぁ、なれへんけど藁
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