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夕日の色
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夕日の色

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2019/07/14
夢小説
連載中
初恋は実らない
「…ねぇ、夕日って…何色だと思う?」


夕日が見える教室、壁に寄りかかる君。


「単色じゃなくて…言い表せない深さがある。そういうのを見て感じるのが、好きなんだ。」


夕日に照らされていても分かる、君のその表情に、いつしか心惹かれた。

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