プリ小説

第9話

→8
You
(付き合っちゃった…)
今の気持ちをいうと、ほんとに付き合ってるのか疑いたくなる
でも、あの時の記憶は繊細に覚えている
はじめ『付き合ってください』
You
(んーもう、にやけちゃうw)
思い出しただけで、にやけてしまう私
ほんと、幸せ者ですねw
話は、変わるけど
私には秘密がある
私は、親がいない
自分が小さい頃、二人とも事故でなくなっちゃった
だから、家族は私1人だ。兄弟もいないし
You
(この事をはじめに言おうか…)
そう悩んでしまう
You
(まあ.いつか言う時が来たら言おうかな)
でも、その言う時がもうすぐ来るということを…
誰も知らない

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さけ
さけ
こんにちはー、中1の乙女ですぅ。 一応、作ってるんですけど、言葉おかしいとこあるかもしれません…そこは、許してやってください!しかも、時々投稿遅れます。。。そういうとこですよね、伸びないのは! お気に入り、ハートありがとうございます!