プリ小説

第37話

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はじめ
ねぇ、あなた
俺はイラついたように寂しいようにかまって欲しいようにあなたに言った
You
ん?どうしたの?‪
たなっち
あ、えっと、ね
たなっちは、チラチラとおいらの方を見ている。
まだあなたと喋りたそう
あなたも、たなっちと…喋りたそうにしてる











いや、おいらは言う
はじめ
ちょっと…あなたをかりたいんだけど、たなっち、いい?
たなっち
あ、はい。いいっすよ
たなっちは、
「あー、そういう事かぁ〜‪w」
という顔をしてこっちを見ている






まあ、関係ない。おいらは、あなたを独り占めしたいんだから
はじめ
あなた?来て〜?
You
うん!
いつも、てかほとんどおいらがあなたを呼ぶ時は何かを頼むときだ。
だから今回もおいらに何かを頼まれるんだろうな〜と思ってこっちに来ていると思う
You
どうしたの?
伝えたかった
はじめ
…おいら、今怒ってる
You
…え?
あなたは戸惑っていた
そりやそうか、急にこんな事言うんだもん
はじめ
だってさ
はじめ
おいらには見せない顔でさ、たなっちとあんなに楽しそうに喋って
はじめ
だからさ
ドサッ   ((押し倒す音
はじめ
おいらにも知らない顔見せてよ
You
え…?
chu💋
You
へ?///
deep Kiss
はじめ
そう、その顔だよ‪  ((ニヤ
You
やっ…///
はじめはあなたの体を舐めまわした
You
どうっ…したの…///
はじめ
もう、離さないよ
今夜は綺麗な月だった
はじめ
月が綺麗ですね
You
え?///
夜に隠れるように言った
はじめ
今回は…許すから。
はじめ
でもおいらでも嫉妬するから…だから…
心が漏れそうになった
はじめ
いや、やっぱなんもない
You
??
これ以上言ったら、あなたを困惑させてしまう
それは嫌だから
一言だけ
はじめ
大好きだよ
You
え、うん…私も!
はじめ
そっか‪w
胸が高鳴った



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作者
メンヘラですね…
作者
書いてると、にやけますね
作者
うん
作者
そして、今日。作者の誕生日なんです…
作者
13歳です✌️✌️✌️
作者
いや、別に祝ってもらわなくてもいいけど   ((ツンデレかよキモ
作者
まあ、いいや‪w
作者
ばいばい!

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さけ
さけ
こんにちはー、中1の乙女ですぅ。 一応、作ってるんですけど、言葉おかしいとこあるかもしれません…そこは、許してやってください!しかも、時々投稿遅れます。。。そういうとこですよね、伸びないのは! お気に入り、ハートありがとうございます!