第3話

コネシマ&エーミール
エーミール
エーミール
最近コネシマさんの仕事が遅くて
帰ってきてはすぐ寝て起きてはすぐ会社行って…私避けられてるんじゃないでしょうか
コネシマ
コネシマ
ただいま〜
エーミール
エーミール
暑!お帰り!ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3バタバタ
コネシマ
コネシマ
(可愛い…)ど、どした?
エーミール
エーミール
いつも帰ってきてはすぐ寝て起きてはすぐ家でて…ちょっとは構ってください…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
コネシマ
コネシマ
(可愛すぎる…我慢できひん…)
しょうがない…明日は休み取ろう…
エーミール
エーミール
本当ですか!?(*゚∀゚*)
コネシマ
コネシマ
休む理由はお互い腰を痛めるからだけどな
エーミール
エーミール
え?
コネシマはエーミールの後ろ頭を片手で持ち
キスをする
エーミール
エーミール
ん!?……
コネシマの舌はエーミールの口の中へゆっくりと忍び込み、エーミールの舌と絡む
エーミール
エーミール
ん!……ん…
ぷはっ!
エーミール
エーミール
ちょっと!いきなり何するんですか!?
コネシマ
コネシマ
え?いや「構って?」って言ってたから
もしかして嫌だった?
エーミール
エーミール
嫌じゃないですけど…
コネシマ
コネシマ
じゃあいいじゃん!
そういいながらコネシマはエーミールを抱えてコネシマの部屋へと進む
エーミール
エーミール
え!?ちょっ!?下ろしてください!(〃ω〃)
コネシマ
コネシマ
降ろさない☆
そういいながらコネシマは自分の部屋へ行き、エーミールをベットの上に押し倒す
コネシマ
コネシマ
お前確か前のしょーてんで「イエスのエーミール」って言ってなかった?
エーミール
エーミール
え?いいましたけど…
コネシマ
コネシマ
あーそぼ☆
エーミール
エーミール
……イエス…
コネシマは自分とエーミールの衣服を脱がして
エーミールの首をいやらしく舐める
エーミール
エーミール
んっ、…
コネシマの指がエーミールへのアソコの中に入る
エーミール
エーミール
んっ…あっ…はぁっ…
エーミールのアソコが濡れていく
コネシマ
コネシマ
おっ!濡れてきたな
そろそろ入れるか
エーミール
エーミール
!?
ちょちょちょ///
ズッ
エーミール
エーミール
んぁっ…んっ…はぁっ…
コネシマ
コネシマ
んっ……
よし、奥まで入ったな、動かすで〜
エーミール
エーミール
あっ…動かさないでぇぇ!…
クチュクチュ
コネシマ
コネシマ
んっ……あっ…
エーミール
エーミール
はぁっ…はぅっ…んっ…
エーミール
エーミール
あっ…もう…イクッ…
コネシマ
コネシマ
オレも……イクッ…
今回はここまでです
前のしょーてんの言葉を使わさせていただきました!
ごめんなさい!
リクエストなどあれば書いてください!
お願いします!

では、ψ(`∇´)ψサラバッ