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第28話

あの…
「派手に騒ぐんじゃねぇ!!」音柱である宇髄天元が俺にしかり始めた。「本当お前派手にうるさいな、それに髪の色だって……」
ー二時間経過ー「はぁ、もう最悪何であんな奴が三人も嫁がいるんだよ💢」イライラしている俺を見ていた人が話かけてきた。「あのぅ…」「ピギャァァァァァーーーー!!!!!って女の子だ」俺は驚くのをやめた。「あっあの大丈夫ですか?」心配そうに俺を見てきた。その子は波状翡翠(はじょうひすい)と言った。階級丙、俺たちと同じ階級らしい。俺は思った。可愛い子だなと。その女の子と過ごして10日経った時、やっと音柱と離れることができた。波状さんと一緒に次の所に行くことにした。

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haruna
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