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第16話

設定と反省その1
どうもこんにちは!このお話を書いてるharunaです!
何故急ににこんな話になっているかというと、息抜きと設定のお話をしようと思ってこんな感じになっております。(何故始めにやらなかったの)←まぁこれは気にせず、設定から話ていきますね!

〇設定
1、どこら辺の話?
刀鍛冶編が終わって蝶屋敷に戻りかまぼこ隊が休息中、鴉からの伝令で南東に鬼がいるとの情報が入ったので任務を果たしに鬼がいる場所に4人で向かうという感じで話が進んでおります。

2、任務中の状態、
目的地に着くと、大きな屋敷であまりにも広いと判断したため、2たてに別れようということで、炭治郎&善逸、伊之助&禰豆子のペアで別れて行動していました。二人組をつくるときは、善逸が禰豆子と組たいと、駄々をこね大騒ぎでしたが、それにイラついた伊之助が善逸をおもいっきり殴り気絶したので炭治郎が善逸をおぶって屋敷の中に入りました。

3、鬼の数
屋敷の中は、約100匹ほどで、その中の90匹ほどは雑魚鬼、残りの鬼は、かなり強い鬼や、退治するのが難しい鬼が居ました。

4、記憶鬼
なかなか倒すのに、時間がかかった鬼でした。血鬼術は、人間を眠らしたり、記憶を掘り返したり、嫌な記憶を思い出させたり、体の状態を悪くさせたりできる鬼でした。

まぁそんなこんなでこういう感じの設定になっています。この話のきっかけは、
ある日善逸の過去の話ってお母さんとお父さんの無くね?じゃあ作ろう!見たいな感じで即興で作りました。なので「なんじゃこりゃ?、誤字ってる」と言うのがありましたら、コメントでの指摘、アドレスをお願いします。これを気ままに見て頂けたら幸いです。たびたびこんな感じで息抜き、つけたし設定が入ると思いますが、よろしくお願いします。
そして、題名鬼滅の刃~我妻善逸の記憶~と書かしてております。その名のとうり、善逸に関する過去話などが、第2障、3障とどんどん増えていきます。これから、新障に入るときは、ちゃんとチャプターの〇〇障と記載させて頂きます。くどいと思いますが、これからもよろしくお願いします🙇⤵️

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haruna
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