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第45話

風柱のオッサン
起きたら、風柱の屋敷にいてまた稽古をした。俺は炭治郎を殴ったり起こったりした。そんなある日だった屋敷のふすまが飛んできた。風柱だと思い死んだふりをしたら、そこにいたのは、炭治郎と風柱の弟玄弥だった。すると屋敷の奥から禍禍しい邪悪な音がした。風柱だった。何やら炭治郎たちともめあいになったのだろう。風柱が炭治郎と殴り合いになっていると「善逸!玄弥を連れて逃げろ!」と大声で俺に言った。ー心のなかの俺ー「(何で俺に言うんだよ💢あのオッサンと関わりたくないのに俺を巻き込むとか、とんでもねぇ炭治郎だ!)」と言われたとうり嫌々連れて逃げて可哀想だと思い言葉を投げたら殴られこの日は散々だった。炭治郎は、風柱のオッサンと近づくなと言われ俺と一緒に次の柱の所へ向かうことになった。

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haruna
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