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第120話

@111




ヒックヒック...













誰かの泣いてる声がリビングから聞こえた。











行ってみるとそこに居たのは、




















..あなただった..
ホシ
ホシ
あなた...?どうしたの.?
あなた

..ううん、なんでもないよ!

あなた

...

ホシ
ホシ
本当に?
ホシ
ホシ
なんか、無理してるように見えるけど?
あなた

.、そんなことないよ!!











ぎゅっ
ホシ
ホシ
辛い時は言ってもいいんだよ?
あなた

....ッ、ほしぃ、












私は声が枯れるまで泣いた。



















それからほしになにがあったか、すべてせつめいした
ホシ
ホシ
、そんな事があったんだ。
ホシ
ホシ
すぐ言ってくればよかったのに
あなた

、ごめんね

ホシ
ホシ
..謝らないで!
ホシ
ホシ
俺、あなたのそんな顔見たくないから!!
ホシ
ホシ
じゃ!いつでも相談のってあげるからね!
ホシ
ホシ
おやすみ
あなた

うん、ありがと

あなた

おやすみ