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第135話

@122
夜中
ギイィ
あなた

お、おなかへっ、た、

あなた

も、もう無理ッ

バタッ

















ミンギュ
ミンギュ
あなた、ごはん食べたかな???
トコトコ
































え、?あなた....?
ミンギュ
ミンギュ
あなた?
ミンギュ
ミンギュ
あなた!?
僕が見たあなたは




前よりも細くて










くまもできてて、









前のあなたとは全く違った。
ミンギュ
ミンギュ
ねぇ、どうしたの!?
ウォヌ
ウォヌ
何、朝から
ガチャッ
ウォヌ
ウォヌ
え、あなた?
ウォヌ
ウォヌ
俺の妹に何しやがるんだよ!
ミンギュ
ミンギュ
ちがうってば!
ミンギュ
ミンギュ
見に来たら倒れてたの!!
エスクプス
エスクプス
なにさー、
エスクプス
エスクプス
って、誰倒れてんの!?
ミンギュ
ミンギュ
あなた.だ、よ
エスクプス
エスクプス
救急車呼んで!はやく!




















🚑着
🚑「誰か付き添いの方1人お願いします」
ウォヌ
ウォヌ
あ、俺が行きます





















ぴーぽーぴーぽー
🏥
医者「あなたさん、最近何か食べてましたか?」
ウォヌ
ウォヌ
いや、この5日間何も食べてないんですよ、
医者「そうですか、」
医者「あと、最近あなたさんに、ストレスになる事などありましたか?」
ウォヌ
ウォヌ
はい、
医者「そうですか、」















医者「あなたさん、ストレスで、少し記憶喪失的な事が起きてます、、」
医者「なので、あまりストレスなど、あたえず、」
医者「きちんと食事を取らせてあげてください」
ウォヌ
ウォヌ
、はい、わかりました、
ウォヌ
ウォヌ
ありがとうございました、



















病室
1010
ウォヌ
ウォヌ
あなた、ごめんな、オッパのせいで、、








ガダンッ
ホシ
ホシ
ハァハァ、あなた、どうだった?
ウォヌ
ウォヌ
脳に重症だって、
ホシ
ホシ
そっか、
ウォヌ
ウォヌ
あなた、ホントにごめんね、
俺のせいで!!あなたは..
ホシ
ホシ
あんま自分を責めない方がいいよ?
ウォヌ
ウォヌ
うん、、
ガダンッ








































ウォヌ
ウォヌ
、何でお前ら来てるんだよ。